年末、年始のTV録画のために
前からほしかった、ブルーレイレコーダーを買ってしまった^^v
F-01Cでやってみたかったのが、
ブルーレイディスクレコーダー連携
これは、レコーダーで撮った地デジの番組とかを
携帯にデータをコピーして携帯で録画番組を見る機能です。
ちなみに買ったブルーレイレコーダーは
パナソニックのDMR-BWT1100
3Dテレビは持ってないけど3D対応
ハードディスクは1Tほしかったけど、高かったので500Gのやつです。
最近のは、デジタル放送も10倍モードとかもあるので
バラエティーとか、最高の画質を求めなければ10倍とかの長時間モードなら
500Gでも十分です。
今までのは160Gで長時間モードも無かったから
かなりたくさん撮れる
2月に新モデルが出るので、そこそこ安く買えた。
で、ブルーレイディスクレコーダー連携だけど、
基本的には、これはレコーダー側の機能で
レコーダー側で、携帯でも見れるように変換をかけてくれるものです。
レコーダー側で変換された録画データをUSBで携帯とレコーダーを繋いで
データ転送するだけです。
ブルーレイ側の操作は、DMR-BWT1100では
予約時に持ち出し番組の作成を設定するか
録画データ一覧から変換した番組を選んで
番組編集ー持ち出し番組の作成を選ぶとデータを作成してくれます。
データの作成は、レコーダーの電源がオフのときにするようにも設定できるので
何個か設定しておけば、寝ている間にでも変換は終わってます。
持ち出し番組の作成では、
高画質VGAとワンセグ画質(QVGA)を選ぶことが出来ます
F-01Cは高画質モードのデータも見ることが出来るので
ワンセグで見るより高画質で見ることが出来ます。
ちなみに、高画質モードで2時間番組だとファイルサイズは1Gくらいでした。
携帯へのデータ転送は、モバイル機器へ持ち出すを選んで
番組一覧から転送したいものを選ぶだけです。
あとは、USBで携帯とブルーレイレコーダーを繋いで転送です。
地デジの番組を高画質モードでF-01Cで見ると
やはり綺麗です、さすが高画質モード
パナソニックのレコーダーでは、オートチャプターと言うのがあって
(たいていのレコーダーは付いてるけど)
CMの前後とかにチャプターが入っています。
これも持ち出しデータに入っているので
携帯で見ているときもCMカット(CM飛ばし)も手軽に出来ました
忙しくて、録画したものが見れないときなど
携帯で、通勤時とか昼休みに見れるから便利です。
posted by F-01C USER at 00:14|
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